August 29, 2004
波乱のスパ
前線のハンガリーに比べてすごくスリリングな展開となりました。SCが3度も入るとは・・・しかし、今回はいままでのようにフェラーリがダントツとは行きませんでした。マクラーレン、キミ今季初優勝。ミハエルは2位で今期のチャンピョンシップを確定しました。ルノー、BAR、ウィリアムズはなんとノーポイント。2位以下のコンストラクター争いは最後まで目が離せません。
| Pos. |
No. |
Driver | Car | Time/Lap |
Tire |
|
1
|
6
|
キミ・ライコネン | マクラーレン |
1h32'35"274
|
MI
|
|
2
|
1
|
ミハエル・シューマッハー | フェラーリ |
+0'03"132
|
BS
|
|
3
|
2
|
ルーベンス・バリチェロ | フェラーリ |
+0'04"371
|
BS
|
|
4
|
12
|
フェリッペ・マッサ | ザウバー・ペトロナス |
+0'12"504
|
BS
|
|
5
|
11
|
ジャンカルロ・フィジケラ | ザウバー・ペトロナス |
+0'14"104
|
BS
|
|
6
|
15
|
クリスチャン・クリエン | ジャガー |
+0'14"614
|
MI
|
|
7
|
5
|
デビット・クルサード | マクラーレン |
+0'17"970
|
MI
|
|
8
|
17
|
オリビエ・パニス | トヨタ |
+0'18"693
|
MI
|
|
9
|
7
|
ヤルノ・トゥルーリ | ルノー |
+0'22"115
|
MI
|
|
10
|
16
|
リカルド・ゾンタ | トヨタ |
3Lap
|
MI
|
|
11
|
18
|
ニック・ハイドフェルド | ジョーダン・フォード |
4Lap
|
BS
|
|
12
|
3
|
ファンパブロ・モントーヤ | ウィリアムズ・BMW |
7Lap
|
MI
|
|
13
|
4
|
アントニオ・ピッツォニア | ウィリアムズ・BMW |
13Lap
|
MI
|
|
14
|
9
|
ジェンソン・バトン | BAR・ホンダ |
15Lap
|
MI
|
|
15
|
21
|
バウムガートナー | ミナルディ・コスワース |
16Lap
|
BS
|
|
16
|
8
|
フェンルナンド・アロンソ | ルノー |
33Lap
|
MI
|
|
17
|
14
|
マーク・ウェーバー | ジャガー |
44Lap
|
MI
|
|
18
|
10
|
佐藤琢磨 | BAR・ホンダ |
44Lap
|
MI
|
|
19
|
20
|
ブルーニ | ミナルディ・コスワース |
44Lap
|
BS
|
|
20
|
19
|
ジョルジョ・パンターノ | ジョーダン・フォード |
44Lap
|
BS
|
August 28, 2004
F1第14戦 ベルギーGP 予選
気まぐれなスパの天気に惑わされた形になりました。金曜日のフリー走行ではTOP5に3台を連ねたBARは公式予選ではバトン12位、琢磨15位と沈みました。ポールはルノーのトゥルーリ。モナコ以来今期2度目です。川井ちゃんのコメントではどのチームも明日はドライと考えているらしいので、スタートにだけは気をつけて後ろからの追い上げを期待したいと思います。
| Pos. |
No. |
Driver | Car | Time |
Tire |
|
1
|
7
|
ヤルノ・トゥルーリ | ルノー |
1'56"232
|
MI
|
|
2
|
1
|
ミハエル・シューマッハー | フェラーリ |
1'56"304
|
BS
|
|
3
|
8
|
フェルナンド・アロンソ | ルノー |
1'56"686
|
MI
|
|
4
|
5
|
デイビッド・クルサード | マクラーレン・メルセデス |
1'57"990
|
MI
|
|
5
|
11
|
ジャンカルロ・フィジケラ | ザウバー・ペトロナス |
1'58"040
|
BS
|
|
6
|
2
|
ルーベンス・バリチェロ | フェラーリ |
1'58"175
|
BS
|
|
7
|
14
|
マーク・ウエーバー | ジャガー・コスワース |
1'58"729
|
MI
|
|
8
|
12
|
フェリペ・マッサ | ザウバー・ペトロナス |
1'59"008
|
BS
|
|
9
|
17
|
オリビエ・パニス | トヨタ |
1'59"552
|
MI
|
|
10
|
6
|
キミ・ライコネン | マクラーレン・メルセデス |
1'59"635
|
MI
|
|
11
|
3
|
ファン−パブロ・モントーヤ | ウイリアムズ・BMW |
1'59"681
|
MI
|
|
12
|
9
|
ジェンソン・バトン | BARホンダ |
2'00"237
|
MI
|
|
13
|
15
|
クリスチャン・クリエン | ジャガー・コスワース |
2'01"246
|
MI
|
|
14
|
4
|
アントニオ・ピッツォニア | ウイリアムズ・BMW |
2'01"447
|
MI
|
|
15
|
10
|
佐藤琢磨 | BARホンダ |
2'01"813
|
MI
|
|
16
|
18
|
ニック・ハイドフェルド | ジョーダン・フォード |
2'02"645
|
BS
|
|
17
|
20
|
ジャンマリア・ブルーニ | ミナルディ・コスワース |
2'02"651
|
BS
|
|
18
|
21
|
ゾイト・バウムガルトナー | ミナルディ・コスワース |
2'03"303
|
BS
|
|
19
|
19
|
ジョルジョ・パンターノ | ジョーダン・フォード |
2'03"833
|
BS
|
|
20
|
16
|
リカルド・ゾンタ | トヨタ |
2'03"895
|
MI
|
August 27, 2004
危なかった・・・
Rに乗り換えてから初めてのトラブルらしいとらぶるでした。ミッション後端、プロペラシャフトとのジョイント部分からトランスファーのオイルが漏れました。少し前からにじんでいるのは確認していましたが酷くなりそうにはなかったので様子を見てました。ところが、帰省して帰ってきたらなんと!前より酷くなってかなり回りに飛び散ってました。停止した時にたまに焦げ臭いよーな気がしてたんですが、どうもこのせいだったようです。なんにせよ大事に至らずに良かったです・・・(汗)
原因はオイルシールの経たり。破れたりはしていませんでした。部品自体は1000円ほどですので修理費もそれほどかからずラッキーでした。ちなみに、ぺラシャの下の穴はアテーサの油圧がかかる部分です。念のため取り外して液体パッキンを塗りなおして組んでいただきました。交換後のフィーリングは・・・・・特に変わりません^_^;
August 14, 2004
浪速のR32
以前ST205に乗っていて、現在はBNR32乗りの浪速の底力氏のR32をご紹介します。
浪速の氏は、サーキット経験が豊富で205時代から色々お世話になっています(^^ゞ
R乗りとしても先輩です。愛車は紆余曲折を経て現在の32に落ち着いています!?(※は購入後浪速の氏が変更したポイントです)
□浪速のBNR32 ダークドラえもん号。(H3 前期型32 ダークブルーパール)
−吸排気系− HKSパワーフロー 強化パイピング *アペックスN1フロントパイプ *アペックスN1マフラー *純正中古触媒
−電子パーツ−
不明書き換え型ECU
HKS EVC2
*テクトムCMX−100
トラストブースト計
油温、油圧、排気温
−エンジン周り−
*八番プラグ
*クスコオイルキャッチタンク
ヘッドメタルガスケ
*TOMEIインマニガスケット
*TOMEIスロットルガスケット
*TODAレーシングカムスライドプーリー
−駆動系−
OSツインプレート
−冷却系−
トラストインタークーラー
*アペックスGTラヂエタータイプS
*HKSSタイプOC エレメント非移動式
−ボディー補強−
*オートセレクトFタワーバー
スパッツRタワーバー
−足回り、ブレーキ系−
アペックスN1ダンパー99スペック (F:8K R:7K)
F:純正キャリパー+*グローバルステーにて80スープラローター
(N1ローター→*APスリットローター→)
R:純正キャリパー+*アペックスローター
*ニスモブレーキホース
*ニスモブレーキエアガイド
パッド PFCサーキット+SEI−CS
F:純正→PFC→PFC→PFC→プロμHCN1→AP ZC→SEI CS→
CS→CS→CS→PFC
R:純正→PFC→AP ZC→CS
BCNR33純正ホイール
タイヤ 710KAI→*アゼニス245→*DL 01J 235*DL 02G
ハード 245・45R17
*不明メンバーカラー
*HKSMTメンバーカラー
−インテリア−
*ブリッドZETA+ウィランズクラブ4 3インチ
*カロッツェリア MDデッキ MEH−P7700
*ウ゛ァイパー600ESP
*ニスモフルスケール
−エクステリア−
外装;ニスモブタ鼻、フードトップモール






